2012年6月12日火曜日

Japanese input POBox Touch 4.3





今までGoogle日本語入力betaをGoogle Nexus SやMEDIAS N-04、Galaxy Nexusで使っていて満足していました。
日本語入力も、simeji、ATOKなどなど試して最終的に落ち着いたのがGoogle日本語入力betaです。

今年に入りSO-03c(Sony Ericsson Xperia ray)を入手して遅まきながら、POBox Touchを使ってみると、変換の速さは、確実に体感出来るほど「POBox Touch4.3」の方が軽いし、予測変換機能が良い。
そこで友人の持つGalaxy Nexus(非root)に入れることが出来た。root化してない端末でも導入は可能だったので、ここにメモしておきました。

お決まりの一言ですが、このメモを参考にされるのは自由ですが“自己責任”でお願いします。



まずは、Pobox_touch_4.3_480x800_20110812_1407.apkをダウンロードして下さい。
Downloadをクリックするとパソコンにダウンロードが始まります


Android端末にGoogle Playから「Apk Manager」をダウンロードしてインストール


Android端末での作業になります。
設定→アプリ→「提供元不明のアプリ」のチェックを入れます
設定→アプリ→開発→「USBデバック」のチェックを入れます

Android端末とPCを繋いで、パソコンにダウンロードしたPobox touch 4.3.apkをAndroid端末に貼り付けします
(ドライバが必要な場合、キャリア又は、メーカーのホームページからダウンロード出来ます)

パソコンとAndroid端末の接続を解除します

Android端末にインストールした「Apk Manager」を立ち上げます



「Install」のタブをタップしたらPOBox Touchがあるので、それをタップしてあとは画面の指示に従ってください。


端末で「設定」→「言語と文字入力」→「POBox Touch(日本語)」にチェック

文字入力欄を長押

「入力方法」→「POBox Touch(日本語)」にチェック

これで完了です

あとは好みで入力方法を設定します
Android端末のOSversion又は機種にによっては、POBox Touchが設定できない場合があります








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